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心身を支える道具

「人生が変わった」と言われる、その人らしさを引き出す杖を、日本全国に届けたい

現在の支援総額
¥1,875,000
/
目標
¥1,000,000
187 %
支援者
137
残り
終了
プロジェクトは終了しました

みんなの応援コメント

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2025年5月31日

応援しています!

玄治郎

2025年5月31日

求めれば道は開けます!

FOR GOOD

プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。

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2026/5/21 18:00

クラウドファンディングのご報告と、心からの感謝を込めて。

昨年2025年のクラウドファンディングで、180万円を超える、想像を超える温かいご支援をいただいてから、少し時間が経ってしまいました。まずは、皆様に伴走していただいたあの挑戦への、心からの感謝をお伝えさせてください。本当にありがとうございました。


本日は、皆様から託していただいた資金が、どのような「歩み」となったのか、ありのままの言葉でご報告させていただきます。


当初、私は「全国10ヶ所を回ること」「採寸用の杖の開発」を掲げていました。 結果として、この旅のなかで杖についてお伝えできたのは8ヶ所。 深くご縁が繋がった岡山の地へ3回足を運んだこと、そして都内で開催し、多くの方に杖の新しい可能性を提示することができた「杖展」も、皆様のご支援があったからこそ実現できた、大切な一歩でした。


一方で、物価の変動や旅を維持する実情の中で、資金のすべては「一人ひとりのもとへ直接足を運び、対話の場を維持するための運営費」として大切に使わせていただきました。そのため、採寸用の杖という「形」をすぐに生み出すことは叶いませんでした。


けれど、全国を回る中で、何十人ものお客様の身体に触れ、その悩みを聴き、医療従事者の方々と語り合った時間こそが、これから新しい道具を開発するための、何より大切な基盤となりました。岡山では、病院との連携もさせていただき、ポップアップ先に有志の理学療法士さんと共に立つこともできてきています。都内でも理学療法士・作業療法士さんとのネットワークも広がり、協働が進んでいます。


とにかくやってみる、それが次の一歩の質を深めることに繋がる。 それこそが、私がデンマークで学んだ思想でした。


そして今、皆様が繋いでくださった軌跡が、一つの大きな実を結ぼうとしています。 2026年5月25日発売の『暮しの手帖 第5世紀 42号』にて、私たちの活動を8ページにわたり特集していただけることになりました。皆様のご支援がなければ、この景色を見ることは絶対にできませんでした。


約束とは少し違う形になった部分もありますが、皆様の愛ある眼差しに支えられ、私たちの掲げるCareAlternative(ケアにもう一つの選択肢を)の思想は、確実に広がり始めています。


6月には、感謝を込めた展示イベントを東京・池上にて開催いたします。17日には暮らしの手帖のライターさんとのトーク&ダイアローグイベント、25日には、「杖展」のメンバーとのアフタートークも予定しています。 皆様からいただいたバトンを携えて、これからも誠実に、一歩ずつ歩んでまいります。

これまでの、そしてこれからの旅路を、共に見守っていただけたら嬉しいです。


◎6月のイベントのお知らせ

『安心の根っこをさがして』展 

開催期間:6月16日(火)- 6月28日(日)(6月22日 月曜は定休日)

会場:Try Many Times Club(大田区池上)

東京都大田区池上1丁目32−8 池上会館1階

https://maps.app.goo.gl/e4o7zB1cNifenQbG7


◎ 特別トーク & ダイアローグ イベント(予約制)

・6月17日(水) 19:00〜

・6月25日(木) 19:00〜

※それぞれ内容は異なります。


◎ ダイアローグ体験(予約制)

・6月17日(水)14:00-15:00


◎杖の受注会

・6月17日(水)、19日(金)、21日(日)、25日(木)、27日(土)

時間は追ってアナウンスします

※杖の体験は、期間中いつでも可能です。


詳細は、Instagramで少しづつお伝えしていきます。



◎杖の受注会の振り返り

ここからは、昨年から今年にかけて周った全国のポップアップ杖の受注会の様子を少しだけ写真で振り返りたいと思います。

お時間がある方はぜひその様子をご覧ください。

.

①「手から生まれる、寄り添うかたち − 空と海・Vilhelm Hertz −」展 @starnet(栃木県益子町)



②北欧の暮らし展 夏 @Premium Living Gallery by CONNECT(天満屋岡山本店)



③杖の受注会 with Duckfeet Japan and LICHT LICHT @lagom (長野県御代田市)



③杖展 @DailySupplySSS(東京都池上)



④『日常を編む、衣と杖』Atelier ce et ce × Vilhelm Hertz @tou cafe and gallery(沖縄県読谷村)


Photo by fujico


⑤TOKYO ART BOOK FAIR 2025 @東京都現代美術館


Photo by fujico


⑥北欧の暮らし展 2026 @岡山天満屋本店



⑦デンマーク生まれの杖「Vilhelm Hertz」展示&受注会 @NINI ROOM(京都市左京区)



⑧TOKYO SOCIAL DESIGN デザインシンポジウム2026 -人を幸せにするデザイン- @AXIS ギャラリー(東京都港区)


ダイアローグのワークショップも


⑨リビングフェア 2026 @岡山天満屋本店



ご覧いただき、ありがとうございます。

今後ともよろしくお願いいたします。


Vilhelm Hertz Japan

運営:CareAlternative / 風と地と木

宮田尚幸

リターンを選ぶ

5,000

7/24(木) 職人と対談生配信

Vilhelm Hertz の生みの親、デンマークの職人クリストファーとの対談生配信視聴のリターンです。
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

開催日:2025年7月24日(木)
時間:19:00〜20:30

クリストファーは、訪ねてきた1人の女性のために杖を作り出しました。
それがVilhelm Hertz の杖づくりの始まりです。
そのストーリーや、Vilhelm Hertz の杖の特徴、
モノづくりや人生において大切にしていること、などなど、
改めて聞いてみたいと思います。

当日見れなかった方にはアーカイブ動画を配信します。
※アーカイブ動画は生配信を編集し、一般にも公開する予定です。

支援者37人

お届け予定2025-07-24

プロジェクトは終了しました

10,000

応援プラン / 1

リターンはとくになく、応援してくださる方。
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

支援者26人

お届け予定2025-06-30

プロジェクトは終了しました

10,000

残り19

7/5(土) オンラインダイアローグ体験

応援してくださった方と、オンラインでダイアローグワークショップを開催します。
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

[日時]
2025年7月5日(土)
①10:00〜12:00「テーマ1」
②14:00〜16:00「テーマ2」
※①、②どちらか選択の上、支援してください。

[詳細]
北欧では、小学校からコミュニケーションの取り方の一つとして、ダイアローグが教育に自然に取り入れられています。
相手の気持ちを聴き、自分の気持ちを知る。お互いの意見や気持ちは否定せず、勝手に解釈もしない。
宮田尚幸主催のDialogrum(ダイアログラム/対話の場)というワークショップは、
いくつかの暗黙の了解という基本ルールの中で、
あるテーマをもとにダイアローグを体験します。
テーマは午前午後別のテーマにしますが、当日発表します。

その場にいる目の前の人と織りなすハーモニーのようなコミュニケーションは、
お互いに心の余白をつくりだし、その心の余白が、新たな旅に繋がっていきます。
テーマは答えのない普遍的なものごとを設定し、参加者にお知らせします。
相手の話に耳を傾ける中で見えてくる
新たな自分自身の視点が、人生のお供になることを願っています。

支援者5人

お届け予定2025-07-05

プロジェクトは終了しました

10,000

残り20

7/6(日) デンマークトーク

デンマークで私が実体験した話のオンライントークイベントを開催します。
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

2025年7月6日(日)10:00 - 12:00
①10:00〜12:00「エグモントホイスコーレンでの話」
②14:00〜16:00「杖の職人の元での体験話」
※①、②どちらか選択の上、支援してください。

以下のストーリーから、参加者の聞きたいことベースで進めたいと思います。
【エグモントホイスコーレンでの生活、ヘルパー体験、学びなど】
・自分の身体を知る
- インフルエンザ、ジム、自然、赤ちゃんを外に置いておく
・Do what you want / なんでもやらせる、やってみる
 - ノルウェートレッキング、週末パーティ、学芸会、ライト作り、
  学費タダ
・社会に貢献する
 - ECO、ベジタリアン、政治、ギャップイヤー、大学SU制度
・許容すること
 - 対話、失敗をゆるす、離婚はオンライン
・手を取り合うこと
 - 個性、モバイルペイ、テクノロジー

【杖職人クリストファーの家に住み込みで働いた時の実体験の話】
・オズモンド (自閉症の特殊能力)
オズモンドと英語、 オズモンドとランドローバー
・Digging Angry
休憩とは
・Get boring / 退屈になる方法を知る
次に進む方法
・リラックスする、休む
  体と頭を落ち着かせる
・Always take your choice & Take your responsibility
  他人の人生を生きるな
・グローバル化
・信頼が先

支援者4人

お届け予定2025-07-06

プロジェクトは終了しました

7,000

オリジナルZINE「PUBLIC」

自主制作したZINE「Creativity of Denmark / PUBLIC」を1冊リターンします。
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。


私がデンマークで生活する中で最も感動したのは、本当に皆がクリエイティブだということ。そんなデンマーク人のクリエイティブなところを、写真と文章でまとめた冊子です。
向こうの日常を少しでも垣間見れると良いなという思いで制作したZINE。

サイズ:A6(105 x 148mm)
ページ数:40P
仕様:表紙はRISO印刷(Try Many Times Clubで印刷)

支援者30人

お届け予定2025-06-30

プロジェクトは終了しました

9,000

残り2

オリジナルコーヒー豆「1/2ブレンド」

杖の採寸やポップアップでも場所を提供してくれている、DAILY SUPPLY SSSで焙煎するコーヒー豆「1/2ブレンド」200gをリターンします。
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

カフェイン有と無しの豆を1/2ずつ混ぜたらカフェインって半分になるんですかね?という話から、白黒つけないのが宮田君の売りだよね、とオリジナルで作っていただいた一品。カフェインが1/2なはず!なので、1/2ブレンドという名前に。

ラベルデザインも担当しました。アートワークは、空と海という千葉県船橋市にある、障がいのある方のニーズと活動を支援する福祉サービス事業所の利用者さんに描いていただきました。

※食品衛生法上の営業許可を有しているDAILY SUPPLY SSS様から発送します。
※食品成分表示
名称:レギュラーコーヒー(豆)
原材料名:コーヒー豆
生産国名:メキシコ、ブラジル
内容量:200g
保存方法:直射日光、高温多湿を避ける。
使用上の注意:開封後はお早めに。
製造者:DAILY SUPPLY SSS(東京都大田区池上3-41-3)
賞味期限:焙煎日より2ヶ月のため、リターンに表記します。

支援者18人

お届け予定2025-06-30

プロジェクトは終了しました

9,000

残り3

保湿クリーム「MWクリーム」

「MWクリーム」を1本リターンします。
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

容量:50g
金属パーツを製作していただいている会社が、自社のスタッフの手荒れをなんとかしなければと開発した全身用高保湿クリーム。現場のスタッフ向けに開発したクリームなため、塗った後にもベタつかず、電動工具もすぐに扱える。それが功を奏し、料理をする方や車いすユーザーの評価が高い。私がアートディレクション、デザインを行なった一品。

以下オフィシャルサイトより引用
https://mwcream.onsiteproject.jp/

ムウクリームはこんな現場の方に届けたい…

☑︎ 手を使った作業をする
☑︎ 薬剤や洗剤などで手が荒れる
☑︎ 作業の合間にハンドクリームを塗れない
☑︎ ひんぱんに手を洗う機会がある
☑︎ 手の傷や荒れによって作業に支障が出る
☑︎ 炊事や洗濯など家事を担う
☑︎ 成分の安全性が気になる

手を使った作業は、知らないうちに目では見えないほどの細い傷がつきものです。薬剤や洗剤などで手が荒れるのは、肌の水分保持に必要な油分・脂質まで洗い流してしまうからです。いずれも、通常は皮膚本来の自然治癒能力で改善されますが、時には追いつかないこともあります。

手荒れや乾燥に困っていても、仕事の内容や体質だから仕方がないとがまんしたり、あきらめたりすることがあります。身体を使う作業や仕事だからこそ、しっかりとケアしてほしいと私たちは考えています。

支援者9人

お届け予定2025-06-30

プロジェクトは終了しました

10,000

残り3

アップサイクルプロダクト「ポ・ニュ」

カフェラテから循環する一点ものと量産の間のプロダクト
「På ny(ポ・ニュ)」
このプロダクトのどれか1点をリターンします。
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

Milk Pack Cup / S / 柿渋(W80 x H70 x D80 mm)
Milk Pack Cup / M / 柿渋(W100 x H80 x D100 mm)
Milk Pack Tray / S / 柿渋(W60 x H35 x D60)
Milk Pack Tray / L / 柿渋(W125 x H27 x D125)
Milk Pack Coaster (直径90mm)
※私の独断で決めさせていただきます!

ポ・ニュは私がプロデュースしているアップサイクルプロジェクトです。
〈L PACK.〉の運営するカフェから出る紙コップや牛乳パックの廃棄物を、Craftsmenである〈空と海(福祉サービス事業所)〉でプロダクトに再構築し、再びカフェで販売できるモノに仕上げる循環型プロダクトプロジェクトです。

デンマークで暮らす中で見えてきた、当然資源が循環している仕組みをどうにか自分なりに表現したいと思い、プロダクト化にいたりました。
一つひとつ微妙に形が違ったり、人の手が入ったモノづくりでありながらも、同じ形ではあって複製していけるという、量産モノと一点モノの間のプロダクトを目指しています。


「På ny(ポ・ニュ)」について


人の手が生み出す創造性(再生紙による紙漉き)が、私たちの暮らしや社会を少しずつ明るくしていく

・(牛乳パックや紙コップなど)素材の「発見」
・作り手への継続的な素材の「提供」
・クリエイティブな仕事の「創出」
・暮らしへの「循環」

カフェの廃棄物がクリエイティブな仕事を継続するための機会を創出し、
暮らしへと循環され、社会が明るくなっていく

時代が変われば資源も変わる。カフェやコーヒーショップが
クリエイティブのための資源となる。

宮田のプロダクトデザインの視点からの、量産から手仕事へのアプローチ
L PACK.の芸術の視点からの、一点の作品からの量産化へのアプローチ

その両者の思考の間から生まれた、循環型プロダクトです。

支援者7人

お届け予定2025-07-01

プロジェクトは終了しました

30,000

応援プラン / 3

リターンなく、応援してくださる方
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

支援者6人

お届け予定2025-06-30

プロジェクトは終了しました

50,000

応援プラン / 5

リターンなく、応援してくださる方
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

支援者1人

お届け予定2025-06-30

プロジェクトは終了しました

65,000

残り7

Vilhelm Hertz Cane

Vilhelm Hertz のT字杖を1本リターンします。
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。


最近つまずくことが増えた、歩行時に不安が出た等、杖を使いたいと思っている初心者にぜひ使用していただきたい一品。
※遠隔で採寸が必要なので、一人ひとり、連絡をいたします。

支援者3人

お届け予定2025-06-30

プロジェクトは終了しました

100,000

応援プラン / 10

リターンなく、応援してくださる方
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

支援者2人

お届け予定2025-06-30

プロジェクトは終了しました

130,000

出張デンマークトーク&ダイアローグ

私(宮田尚幸)が直接トークイベントとダイアローグワークショップに伺います。(交通費・宿泊費別途)
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

『デンマークトーク&ダイアローグ詳細』

テーマ(仮)「Design for Care / 心理的安全性が育む自分らしさとそのデザイン」

[内容]
このイベントでは、心理的安全性をどうやってデザインできるのか、道具、環境、ダイアローグの3つの視点から具体的な事例を交えてお話しします。心理的安全性が人に与える影響や、それを支えるデザインとは何なのか、一緒に考える時間にできたらと思っています。

[主なトピック]
◯心理的安全性が人に与える影響

◯それを支えるデザインとは何か

◯デンマークでの生活から得た実体験

◯日本での活動を通じて見えてきた事例

[特徴]
後半には「ダイアローグタイム」を設けています。これは、私の話を聞くだけではなく、参加者同士で感じたことや考えたことをシェアする時間です。ダイアローグ/対話ってなに?ということから、デンマークでの実体験を踏まえて少しだけレクチャーをし、簡単なルールのもと、対話を通じて新たな気づきを得られる場をつくりたい思っています。4人1組になり、途中メンバーをシャッフルして、2セッションのダイアローグ体験をしていただきます。


[目的]
この講演を通じて、以下のような機会を提供できたらと考えています:

◯異文化における「当たり前」に触れる機会

◯デザインによって人の心身が支えられる具体例を知る機会

◯より善い人生とは何かを考えるきっかけ

私自身の実体験や、具体的な事例をベースにお話しすることで、参加者の皆さんに新しい視点や発見を届けられたら嬉しいです。

〈注意事項〉
時間:基本はデンマークトーク60分、ダイアローグ体験60分の計120分です。(相談可能)
講演可能日:7月1日以降から可(土日も相談可能)
交通費、宿泊費:交通費は実費で請求させていただきます。宿泊が必要な場合、宿泊費も別途請求させていただきます。

支援者0人

お届け予定2025-07-01

プロジェクトは終了しました

180,000

杖のPOPUP+出張トーク&ダイアローグ

用意していただいた場所で、杖の展示受注会を開催。プラスでデンマークトーク&ダイアローグを同時開催します。(交通費・宿泊費別途)
※ご支援いただいた方は支援者限定のLINEオープンチャットにご招待します。

『Vilhelm Hertz の杖の展示受注会詳細』
うちでぜひとも開催して欲しい、という場所へ伺います。
杖だけではなく、デンマークで撮影した写真や映像、ファイルを飾り、
現地のイメージがつきやすいようにしています。


『デンマークトーク&ダイアローグ詳細』

テーマ(仮)「Design for Care / 心理的安全性が育む自分らしさとそのデザイン」

[内容]
このイベントでは、心理的安全性をどうやってデザインできるのか、道具、環境、ダイアローグの3つの視点から具体的な事例を交えてお話しします。心理的安全性が人に与える影響や、それを支えるデザインとは何なのか、一緒に考える時間にできたらと思っています。

[主なトピック]
◯心理的安全性が人に与える影響
◯それを支えるデザインとは何か
◯デンマークでの生活から得た実体験
◯日本での活動を通じて見えてきた事例

[特徴]
後半には「ダイアローグタイム」を設けています。これは、私の話を聞くだけではなく、参加者同士で感じたことや考えたことをシェアする時間です。ダイアローグ/対話ってなに?ということから、デンマークでの実体験を踏まえて少しだけレクチャーをし、簡単なルールのもと、対話を通じて新たな気づきを得られる場をつくりたい思っています。4人1組になり、途中メンバーをシャッフルして、2セッションのダイアローグ体験をしていただきます。

[目的]
◯異文化における「当たり前」に触れる機会
◯デザインによって人の心身が支えられる具体例を知る機会
◯より善い人生とは何かを考えるきっかけ

私自身の実体験や、具体的な事例をベースにお話しすることで、参加者の皆さんに新しい視点や発見を届けられたら嬉しいです。

〈注意事項〉
時間:基本はデンマークトーク60分、ダイアローグ体験60分の計120分です。(相談可能)
講演可能日:7月1日以降から可(土日も相談可能)
交通費、宿泊費:交通費と宿泊費は、別途実費で請求させていただきます。

支援者1人

お届け予定2025-07-01

プロジェクトは終了しました

このプロジェクトを
応援するために、もう一つできること

For Goodは、
みんなでより良い社会を目指す
クラウドファンディングです。

FOR YOU

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