多目的な交流拠点
【佐賀唐津/ものづくり拠点】子どもと若者の「挑戦と経験」がつながる場をつくる!
みんなの応援コメント
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プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
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応援しています!
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浦田征彦
2026年2月1日
唐津に、子どもさんや若者の皆さんの「やってみたい!」を、そのまま挑戦につなげられる場所が生まれようとしています。もしかすると大人にとってもそうかもしれませんね。 うまくいくかどうかよりも、まず試してみること。失敗しても、もう一度やり直せること。その経験そのものが力になっていく。「当たり前だけど、実は一番大切な場」を若い皆さんが唐津に創ろうとされている姿に強く共感しました。 支援する・されるという関係を越えて、社会とつながりながら、自分の手で価値を生み出していく。SAND lab KARATSUの挑戦は、「支援」という言葉だけでは表せない、未来への入り口だと感じています。そんな挑戦にご一緒できることが凄く幸せでございます。 この取り組みが、必要としている子どもさんや若者の皆さんに届き、地域の中で静かに、けれど確かに根を張っていくことを願い、心から応援しています。ぜひ多くの方に、この想いが届き、多くの挑戦と経験を産み出していかれますように! かつて唐津には、耐恒寮(たいこうりょう)という学びの場がありました。明治初期、後に総理大臣となる高橋是清が英語教師を務め、唐津の若者たちは「やってみたい!」という想いを、世界へと広げていきました。東京駅をはじめ、日本を代表する建築を手がけた辰野金吾氏をはじめ、多くの人材が唐津から羽ばたいています。 挑戦を後押しする文化は、決して過去のものではありません。その精神は、今も唐津に息づいている。SAND lab KARATSUは、その現代のかたちなのだと思っています。 多くの若者が羽ばたかれる場所へ! think different!
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2026年2月1日