挑戦の民主化
挑戦者に『100人のファンをつくるクラウドファンディングバイブル』を届けたい!
FOR GOOD
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2026/2/15 14:02
ついにクラウドファンディングスタート!
こんにちは!
クラウドファンディングライターHARUです。
このBlogを書いている時点で、公開から13時間が経過したところです。
これまで毎日Blogで「クラウドファンディングバイブルづくりの道のり」や「クラウドファンディング公開までの道のり」を発信してきました。
今、改めて実感していることがあります。それは、「公に発信をしているだけ」では、足りないということ。
「え!?もう公開してたん?」
と思っている方もいると思います。
そう、やはり「個別」に「あなた」に届けていくことが必要だということです。
実は、クラウドファンディングで支援をしない理由として上位にランクインするのが、「直接の声かけがなかった」です。
とはいえ、チャレンジャー側からすると、自分から声をかけるのは勇気がいるし、しにくいもの。ここに大きな「ズレ」が生じてしまいます。
まず、伝えたい感謝の気持ち
今感じていること・・・。それは、「これまでの感謝を伝えたい」ということです。
例えば、
・活動して7年になる「漢塾(自称・非公認のSMAPの後継者)」のメンバー
・これまでチャレンジを伴走させていただいた挑戦者の方
・仕事で関わってくださった方々
一人ひとりのおかげで、今クラウドファンディングライター・コンサルタントとして生きられているし、チャレンジできています。
だからこそ、支援どうのこうのよりも、「あなたのおかげで、ここまで来ることができました」という感謝を、まずは伝え切っていきたいと思っています。
今されて一番嬉しいことは「選択肢」を知ってもらえること
今回のクラウドファンディングへの挑戦を通じて、一番してもらえたら嬉しいことは、「クラウドファンディングに挑戦する際、こういう選択肢があるんだ」ということを知ってもらえることです。
・書籍出版
・イベント開催
・お店の立ち上げ
・コミュニティづくり
・新商品・サービスの開発とテストマーケティング
何かを実現したいと思っている方に、こういった「バイブル」という形のサポートがあることを知っていただきたいです。
大切なことは、これまで52日間のBlogでも綴ってきました。
それらに触れてもらうことで、「クラウドファンディングに挑戦する時は、こういうことに気を付けたほうがいいんだな」という理解を深めてもらいたい。
HARUに依頼するかとか、しないとかよりも、落とし穴にはまる人を一人でも少なくすることが、願いです。
想いと価値を伝え切るための44日間
残り約44日間、届け切っていきます。
また、今日2月15日から別のプロジェクトではありますが、クラウドファンディングのチャレンジをスタートする仲間がいます。
奈良・吉野で薬草風呂と民泊を作るために立ち上がった、松本梓さんです。

https://for-good.net/project/1003011
セルフケアブランド「jiwajiwa」では、お風呂のハーブなどが人気。百貨店やホテルでも取り扱われていて、社会のリズムに疲れている方に寄り添う素敵な考え方を持っている方です。
松本さんの伴走をしながら、自分のチャレンジも進めます。これから44日間。よろしくお願いします!
HARU
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挑戦者に『100人のファンをつくるクラウドファンディングバイブル』を届けたい!
https://for-good.net/project/1003263
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