挑戦の民主化
挑戦者に『100人のファンをつくるクラウドファンディングバイブル』を届けたい!
みんなの応援コメント
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2026/3/17 13:50
100人の心を動かすチャレンジャーが、無意識にやり続けている「瞬間を見つめる力」
HARUです。
クラウドファンディングチャレンジDAY31時点の活動報告をさせてください。
【挑戦中のクラウドファンディングの最新状況】
【この記事を届けたいあなた】
・毎日必死に人と向き合ったり情報を発信しているのに、手応えが感じられない人
【最後まで読むと……】
空回りしていたエネルギーをどこに注げばいいのかが分かり、周りから「あなただから応援したい」と言われるための、挑戦者としての「視点」が手に入ります。
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160名以上のクラウドファンディングの伴走をしていて、面白いことに気づくんです。 次々と壁を乗り越え、強烈に人を引きつけていくチャレンジャーは一体、何を考え、何をおこなっているのか?
今日は、5年間「挑戦」の現場に伴走してきた俺が確信している、人生の規模すら変えてしまう「瞬間を見つめる力」についてお話します。これはマジで無料なのがおかしいレベルの話をします。あなたに伝えたいので。
「100人のファン」が集まる人が、無意識にやっていること
160名以上のプロジェクトを見てきて、支援者が100人を超える人には明確な【共通点】があります。 表面的にみると、「経験談を話しているから」「毎日情報を発信しているから」というように見える。。。
でも、その奥底・・・掘り下げていくと、極めて個別具体的な「瞬間のお話」をしているんです。
たとえば、小学校から付き合いが続いている長年の友だちと話す時をイメージしてください。
「あのさ、小学校のとき、俺ら仲良かったもんな」
と言われたらどう感じますか?
「まぁな・・・そうやったな・・・」と感じませんか?
それも大事なんですが、心を震わせるのはその先です。
「小学5年生の時の秋の13時過ぎにさ。お前の家にいきなり行って遊ぼうって誘おうと思って行ったらさ・・・家の鍵がなくて入られへんお前がいたよな。で、一戸建ての家で、2階の窓が開いてたから二人で登ってそこから入ったよな!(笑)あの時のことは今でも忘れてるわー!ドキドキしたよなー!」
どうですか?
「点」とも言えますが、13時過ぎの「瞬間の話」です。
俺たちは漫画でも映画でも、忘れられないのは、そんな「瞬間の煌めきの話・ワンシーン」なんですよね。 この「瞬間」の自分の心や、相手の心を大切に見つめ、言葉にできる人って、まっすぐ人と向き合える人だと思いませんか?
自己利益の「利」よりも、道理の「理」
壁を突破する人に共通しているのは、自分の損得(利)だけではなく、人としての「徳(道理)」を大切にしていることです。
例えば、俺がクラウドファンディングので伴走させていただいた、命と性の授業をされている助産師・性共育講師の田川智美さんという方がいます。
ある日、小学校で命と性の授業をする時・・・先生からもクラスメイトからも「問題児」と言われていた「A君」が不機嫌に座っていました。
クラスメイトが順番に「赤ちゃんの人形」を抱っこしていく・・・。A君の順番になったのですが、彼は乱暴に扱ってしまいました。そのとき田川さんは、「なんて声をかけてあげればいいのか」と、自分の在り方や言動・行動に本気で悩まれたのです。。
この「どう向き合えばいいのか」と悩んだ瞬間の話を忘れない田川さん。 自分の「良心」に従い、一人ひとりの児童に心があることを前提に、泥臭く向き合おうとする姿勢。
そんな「良心」が感じられる発信や行動に対して、人は「この人は信頼できる」と確信を持ち、心を動かされるんです。
一人では思い出せない「あなたの宝物」を掘り起こす
「なるほどなー」と感じていただいていると思うのですが、一方でこうも思いませんか?
「でも、そんなドラマチックな瞬間・・・自分の人生でなかなか思い出しにくく無いかな?」と。
難しいですよね!
でも、断言します。あなたの人生にも、必ずあります。
なぜなら、「挑戦の民主化を目指す」というている俺のBlogに反応してくれていて、「人の挑戦」を応援したい気持ちがあるあなたなので、絶対に無いなんてことは無いです。
ただ、人って無意識が9割って言われていて、「質問や対話」も無しに一人で思い出すのは、めちゃくちゃ難しいんです。 だからこそ、俺はライターとして自分の必要性を実感していますし、「対話」を大切にしています。
書籍一冊分作るには、何時間も何時間も深いインタビューをする必要があります。その中で、「瞬間」の宝石がキラリと姿を現すのを体感しています。
その宝石が詰まったプロジェクトページや本は、密度が濃い。だから、読んだ人の心を動かさずにはいられないんです。
俺自身が課題なのは、自分のBlogを書くことが一番難しいということです。だからこそ、チャレンジャーやあなたとの向きあいの中で「あぁ!!!!そういえばあの話あったな!!!!!」と思い出すことができているんです。
今、壁の前にいるあなたへ
もしあなたが今、独りで悩んでいるとしても、失敗してうまくいかないとしても、それがいつかひとの心を救う「瞬間の話」になります。
自分の内側にある、美しい「良心」を信じてください。
誰かが作った「正解」をなぞるのではなく、あなたにしか語れない「瞬間の話」を大切にして、表現していきましょう。
その「瞬間」を共に言葉にして、世界に届けるお手伝い。 それが俺の、伴走者としての「美学」です。
よろしくお願いします。
HARU
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