FOR
神社継承
御鎮座1100年【奈良|三輪坐惠比須神社】福の神の『鯛引行列』を守る倉庫新築計画
現在の支援総額
¥16,000
目標
¥100,000
支援者
6
人
残り
50
日
みんなの応援コメント
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
プロジェクトのポイント
1.三輪に御鎮座し1100年を今年迎えた『日本最初市場』の福の神
2.境内だけでなく外側も整備し、神社として関わる風景を整えたい
3.「大鯛さん」を大切に継承し、三輪の祭りで町と人の絆を強めたい
プロジェクトの詳細
支援金の使い道
さいごに
PROFILE
三輪坐惠比須神社
御祭神は、八重事代主命(やえことしろぬしのみこと)、八尋熊鰐命(やひろくまわにのみこと)、加夜奈流美命(かやなるみのみこと)であります。
三輪の惠比須神社は市場の守護神、言霊の神、託宣を司る神さまとして、多くの人々に親しまれ尊崇されております。日本で最初に開かれた市場は、海石榴市(つばいち)と呼ばれる市で、三輪山の南麓の金屋にて、初瀬川の川べりに物々交換の市として開かれました。その「つばいち」の守護神として神様も祀られていましたが、927年7月の大雨で初瀬川が氾濫し、市は三輪の地へうつりました。その時、市の守護神も三輪に移されました。海石榴市の守護神としての流れを受けて三輪市の繁栄とともに信仰を集め、今日の三輪坐惠比須神社になりました。それ以来、当神社は「市場神社」あるいは、「日本最初市場の神」とも呼ばれて、売り買い商業などあらゆる産業の守護神として信仰されております。
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ちゅちゅ
3時間前
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2026年4月10日
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2026年4月10日
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